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最新情報

●プレスリリース

■2017年度版RC-ElevgenおよびRC-Scopeをリリースしました!

2017.06.16
年間保守契約を締結されているユーザーは,
ソフトウエアのダウンロードをお願いします.
詳しくはこちら

■最新版 リアムコンパクトのリリース!

2014.09.02
最新版 リアムコンパクトをリリースしました.

年間保守契約を締結されているユーザーは,
ソフトウエアのダウンロードをお願いします.
詳しくはこちら

■RIAM-COMPACTに関する受賞を掲載!

2013.06.04
RIAM-COMPACTに関する受賞をTopページに掲載しました!

■「2010年科学技術分野の文部科学大臣表彰・若手科学者賞」を受賞.

■「2010年度日本風力エネルギー学会論文賞」を受賞.

■太鼓山風力発電所(京都府伊根町)で発生した風車落下事故に対する風況面からの一考察を実施!

2013.04.27
太鼓山風力発電所(京都府伊根町)で発生した風車落下事故に対する風況面からの一考察を行い,レポートをTopページに掲載しました.
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■Tsubasa Windfarm DesignのWEB内にRIAM-COMPACTのページが開設されました!

2013.04.17
パートナー企業であるTsubasa Windfarm Designの
WEB内にRIAM-COMPACT®のページが開設されました!

是非,ご覧ください!
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■英語のトップページに他の商用CFDソフトウエアとの比較を掲載しました!

2013.04.05
英語のトップページに他の商用CFDソフトウエアとの比較レポートを掲載しました!

是非,ご覧ください!

■英語のトップページにBolund Experimentのレポートを掲載しました!

2013.04.03
英語のトップページにBolund Experimentのレポートを掲載しました!

是非,ご覧ください!

■英語版パンフレットを公開!

2013.03.19
新しい英語版パンフレットを公開しました.

HPのTopページからPDFファイルをダウンロードしてください.

■地表面粗度の一様設定を考慮したRC-Solverの新バージョンをリリース!

2013.03.15
ユーザの方はサポートページから新バージョンのダウンロードをお願いいたします。

■実地形版リアムコンパクトソフトウエアの新バージョン公開開始!

2013.01.01
実地形版リアムコンパクトソフトウエアが新しく生まれ変わりました。

対象ユーザーは弊社のサポート→ダウンロードから入手してください。
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■気象GPVデータの切り出しサービスの開始!

2010.09.30
気象GPVデータによる
風況情報ファースト・ルック・サービスの開始 !

―ピンポイント風況情報の切り出しサービス―

サービスの概略
◆気象庁メソ客観解析データ(MSM:5km or 10km格子)をピンポイントの時系列データに変換し、CSVファイルで提供するサービス。野外観測データの検証や風力発電の発電量評価などに利用可能。

主な特長
◆一ヶ月間のデータは無償提供いたします。お客様の方でデータの内容を確認頂き、必要ならば数ヶ月から数年間のデータを有償にて提供いたします。

◆野外観測データを既にお持ちの場合には、そのデータの検証に活用頂けます。

◆風力発電機の導入の目安として活用頂けます(野外観測機器の設置は不要)。

◆風力発電適地選定ソフトウエア(実地形版リアムコンパクト)に入力用の1時間間隔風況時系列データとして利用可能です。

■ESRI JapanのGISニュースに掲載!

2010.09.30
我々の取り組みが記事になりました。

◆9月16日(木曜日)◆

「風況シミュレータRIAM-COMPACTクA遒藩Rを組み合わせた新しい可視化手法の試み」
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■総務省「緑の分権改革」推進事業(福岡市)の委託業務を実施!

2010.08.20
福岡市環境局温暖化対策部温暖化対策課の委託を受け、福岡市全域のクリーンエネルギー資源の把握とその活用に係る実証調査を実施するものです。弊社は、最先端のCFD技術(実地形版リアムコンパクト) により、福岡市内4箇所の風況計算を行い、風力発電の年間発電電力量などの試算を行います。

■総務省による「緑の分権改革」推進事業(茨城県風力発電活用実証調査)に採択!

2010.08.19
総務省「緑の分権改革」推進事業(茨城県風力発電活用実証調査)に、新エネルギー総合研究所、(株)HIKARUWIND.LAB、日本大学生産工学部長井研究と共同提案し、採択されました。茨城県内の風力発電賦存量、利用可能量を推計し、導入可能量、地域経済波及効果などを調査分析する予定です。また、実際の大型風車で騒音・低周波音の測定を行い、風車導入ガイドラインのための基礎資料として役立ててもらうことも検討いたします。弊社では、最先端のCFD技術(実地形版リアムコンパクト) による高精度のマイクロサイティングを行う予定です。

■内田孝紀 取締役が平成22年度科学技術分野の文部科学大臣表彰「若手科学者賞」 を受賞!

2010.04.06
研究業績

「風車に対するウィンドリスクの視覚的特定と力学的機構の研究」

詳細は下記をご覧下さい。
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■【NEDO】若手グラント成果事例集に掲載!

2010.03.01
我々の取り組みが掲載されました。

詳細は下記をご覧下さい。
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■米国ESRI社のGISニュース(ArcNews)に掲載!

2010.02.22
我々の取り組みが記事になりました。

◆2月22日(月)
「世界の新エネルギー分野でのGIS活用最前線
  GISで再生可能エネルギーの導入をより効率的に <Part 1>」◆

詳細は下記をご覧下さい.
詳しくはこちら

■ESRI JapanのGISニュースに掲載!

2010.02.22
我々の取り組みが記事になりました。

◆2月22日(月)
「世界の新エネルギー分野でのGIS活用最前線
  GISで再生可能エネルギーの導入をより効率的に <Part 1>」◆

詳細は下記をご覧下さい。
詳しくはこちら

■実地形版リアムコンパクトソフトウエアに関するチュートリアルマニュアル第3版のダウンロード開始!

2009.07.14
2009年6月リリースの最新版リアムコンパクトソフトウエアに関するチュートリアルマニュアル第3版のダウンロードの準備が整いました。

該当するユーザーはダウンロードをお願いいたします。
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■実地形版リアムコンパクトソフトウエアのダウンロード開始!

2009.06.25
実地形版リアムコンパクトソフトウエアのダウンロードの準備が整いました。

対象ユーザーは弊社のサポート→ダウンロードから入手してください。
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■日経BP社「先端技術事業化」サイトに掲載!

2009.06.15
詳細は下記をご覧下さい。
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■野外風況データ解析ソフト〜RC-Observer〜をリリース

2009.06.03
この度、野外風況データ解析ソフト〜RC-Observer〜をリリースいたします。主な特徴は下記の通りです。

●米国NRG社の風況観測システムのデータに基づいて、年間平均風速、年間風向出現率、風向別平均風速、べき指数、乱れ強度、ワイブルパラメータ、風力エネルギー密度、風車規模別稼動率、風車規模別発電量・設備利用率などのデータ解析が可能

●上記データに関する新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO技術開発機構)の報告書(月報・年報)の自動作成機能を搭載

●発電量評価ソフトRC-Explorer入力用の1時間間隔風況時系列データの出力が可能

詳細は下記URLから資料をダウンロードしてください。
詳しくはこちら

■実地形版RIAM-COMPACTの新バージョンリリース

2009.06.03
近日中に実地形版RIAM-COMPACTの新バージョンをリリースします。

使い勝手を大幅に充実させました。

◆観測マストおよび風車位置の一括管理
◆時系列データを任意の50地点で出力可能
◆バッチ処理のGUI化
◆設計風速評価機能の追加など

詳細は下記URLから資料をダウンロードしてください。

注意:
年間保守契約を結んで頂いているユーザーは無償でアップグレードいたします。新しいIDとパスワードが準備できましたら、個別にお知らせいたしますので、今しばらくお待ちください。
詳しくはこちら

■2008.06.04のリリース分を修正

2008.09.11
2008.06.04のリリース分のRC-Elevgenに関して、MEM標高データの履歴情報の修正を行いました。

こちらが最新版になります。

ユーザの方はサポートページから新バージョンのダウンロードをお願いいたします。

■RIAM-COMPACTソフトウエアのバージョンアップ

2008.06.04
RIAM-COMPACTソフトウエアのうち、
計算格子形成ソフトRC-Elevgenのバージョンアップを行いました。

ユーザの方はサポートページから新バージョンのダウンロードをお願いいたします。

■2007.11.09のリリース分を修正

2008.02.12
2007.11.09のリリース分のRC-Explorerに関して、表示機能の修正を行いました。

こちらが最新版になります。

ユーザの方はサポートページから新バージョンのダウンロードをお願いいたします。

■2007.09.26のリリース分を修正

2007.11.09
2007.09.26のリリース分に修正を行いました。
こちらが最新版になります。
ユーザの方はサポートページから新バージョンのダウンロードをお願いいたします。

主な変更点は以下の通りです。

◆RC-ElevgenのUTM標高データ入力の削除

◆上記のUTM標高データ入力の替わりに新たに、経緯度ASCII標高データ、を追加

◆RC-Explorerのライセンスファイル取得方法の説明

◆チュートリアルマニュアルの第2版をリリース

詳細はチュートリアルマニュアル第2版をご参照ください。

■リアムコンパクトがバージョンアップ!

2007.09.26
リアムコンパクトのバージョンアップを行いました。

注:8/23リリース分の修正を行いましたので、ユーザの方は
サポートページから新バージョンをダウンロードしてください。

■日本工業出版(株)のクリーンエネルギー誌2007年4月号にリアムコンパクトの記事が紹介されました。

2007.04.02
日本工業出版(株)のクリーンエネルギー誌2007年4月号にリアムコンパクトの記事が紹介されました。

「風況予測シミュレータソフトの開発と実用化」70-74ページ
詳しくはこちら

■JST主催の九州大学研究シーズ発表会で講演を行ないます。

2007.02.27
JST主催の九州大学研究シーズ発表会で講演を行ないます。
詳しくはこちら

■実地形版リアムコンパクトをバージョンアップ!

2007.02.16
ユーザの皆様のご意見を取り入れ、リアムコンパクトをより使いやすいソフトへとバージョンアップしました。

主な改良点は以下の通りです。

※RC-Elevgen
  ・ファイルの一括出力が可能になりました。
  ・格子の生成がより効率的にできるようになりました。

※RC-WindmillMaker
  ・風車の座標一覧をCSVファイルから取り込めるようになりました。

※RC-Solver
  ・計算条件の設定がすべてGUIでできるようになりました。
  ・計算の進捗状況をグラフで確認できるようになりました。
  ・袖領域を自動生成するようになりました。

※RC-Scope
   ・各種読み込みファイルの指定が標準化されました。
    フォルダを指定するだけで読み込めます。

※RC-Explorer
   ・未対応の数値地図に対応しました。
   ・風向表示に関する一部不具合を修正しました。

■リアムコンパクトはCore2Duoなどの最新CPUにも対応可能!

2007.02.02
リアムコンパクトは自動的にマルチモードで動作可能になりました。ユーザは特に何も意識する必要はありません。これにより、より一層、LESを用いた非定常シミュレーションが身近になりました。リアムコンパクトのレンタルを開始しました。是非、リアムコンパクトの操作性を評価してみてはいかがでしょうか?

■リアムコンパクトソフトウエアのレンタル開始!

2007.02.02
リアムコンパクトソフトウエアのレンタルを開始しました。
詳細はお問い合わせ下さい。

■ホームページをオープンしました!

2007.01.29
リアムコンパクトのホームページをオープンしました!
製品の情報やユーザサポートなど、充実した情報を提供していきますので、ぜひご活用下さい。

■商標出願を行ないました!

2007.01.04
「RIAM-COMPACT」の商標出願を行ないました。

■実用新案を取得しました!

2006.12.13
「流体解析支援システム」として実用新案を取得しました。

■特許出願を行ないました!

2006.10.26
リアムコンパクトの技術開発において、特許出願を行ないました。